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日記帳 - 自転車カテゴリのエントリ

練習記?

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
ROMEO 2006-3-27 21:16
3月26日(日)
 バイト昼(3時だけど)あがりだったので、ダッシュで家帰って着替えて練習。訳ありで、ディスクホイールを履いて平地練習をした。やっぱり高速巡航の速度がすごかった。それよりも注目されてる感がたまらない 練習後に大砲ラーメン&家でカレー大盛を食べてしまったので明日は気合入れて乗ろうと思ったが・・・・


3月27日(月)
 今日は気合いれて乗るつもりにしていたが、、、、、いろいろしてると2時 2時半頃家を出て、ドコに行くか悩んだ。結局、今日も合瀬耳納?逆パラボラをまわってきた。逆パラボラ登り始める前に腹が減ってきたんで例のデパートで小休憩。登り終わって、イイ感じでシャープに下ってると森林公園の上り返し手前の右直角コーナーに砂&オイルがばら撒いてあった (多分、車が事故っタかな?)いつも50?以上で突っ込んでいくのでかなりビックリさせられた 皆さんも気つけてくださいね。
 3時間20分ぐらいで帰ってきたが、3時間切れなかったのは残念。かなり風の影響を受けやすいコースだ。


 今年初の半パンで走った。家出て3kぐらいと下り始めだけが少々寒いだけ。やっぱり動きやすい

練習記

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
ROMEO 2006-3-23 22:48
 今日は、M☆と練習した。コースは、尾瀬耳納?逆パラボラ。休憩は「ショッピングデパートくま」だけ(笑)。


 最近は、かなり気温も高くて乗ってると暑いぐらい。家出るとき寒いのを少し我慢して膝をアップでしっかり温めれば、半パンでも行ける感じ
 
 しかも今日は少し顔が日焼けした感じ

インプレ

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
ROMEO 2006-3-21 0:21
 試乗会で自分が乗った自転車のインプレをしようと思う(あくまで僕が感じ取った感覚なので )今回は以前から目をつけていたものしかのらなかった。

 ピナレロ・パリ
 ハイドロフォーミングのフレームで今自分がつかってるフレーム方式と一緒であまり変わらない感じ。しゃきしゃき走るし、反応もイイ。基本的にはドグマと変わらないと思った(素材は明らかに違いますけど・・・)

 ピナレロ・パリカーボン
 試乗車のサイズ&ポジションがぴったしだったのでかなり乗りやすかった。今回のカーボンマシンの中で自分の踏み方にもっとも合ったレーシーなフレームだった。スプリントで反応も良く、振動吸収性抜群だった。剛性も十分あって金属フレームと変わらない。でも、フレームの値段が・・・・・

 オペラ・レオナルド
 レオナルドは、パリカーボンと同じ素材らしいが、パイプの形状以外はどう違うかイマイチ分からなかった。試乗車がスローピングで小さめ&フルクラムR1の車輪だった為、パリカーボンより硬く感じた。それにしても、ピナレロ関係のオンダフォークの振動吸収性には関心させられた。

 オペラ・カノーバ
 なんと言っても、化粧カーボンが美しい。乗った感じはスプリント時の反応に欠けるようだった。その分、滑らかでカーボン独特のペダルを踏みおろす時が軽い感じ。もちろん振動吸収性も良く、ロングで疲れにくそうだった。

 コルナゴ・クリスタロ
 気になってた一台。E1の時もすごいと感じたがさらに良かった。踏んだら、どんどん加速していってギアが一段軽く掛かっている感じ。(本気で反則だと思った )振動吸収性、剛性、他文句無い一台だった。

 注:あくまで自分が感じた感想です。

 



3月20日
 今日は夕方のバイト前まで時間があったので、パラボラまで行った。結構イイ感じで踏めたが、最後までは持たなかった。これからボチボチ心臓と肺を鍛えなおす必要があると感じた
 帰りにイワイによったら、サイスポがあったのでチラ見した。パリカーボン、CF4(クリスタロ)、他のインプレが載ってた。でも、インプレしている人のレーシングジャッケット(オークリー)の方が気になった(最近なぜかレーシングジャケットに熱い)あと、表紙の山口孝徳と髪型が似ていることにきずいた ソフトモヒカン・・・・・

初パラボラ

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
ROMEO 2006-3-15 18:26
 昼から気温も上がってきたので自転車に乗った。
 
 今年初のパラボラを登った。基本シッティングでリア23まで。なかなかきつかった、というよりしっかり踏めなかった感じ その後は尾瀬耳納を登るつもりだったけど、時間の関係で広川ダム周りに変更した。南西から吹く風が強烈だった。

 最近、ヘルメットを変えた。色も変わったのでかなりのイメチェンになった。これで練習していてもきずかれない?!(笑)ベンチレーションも大きくて涼しいのでGOOD ペダルのクリートの位置も決まった感じだ。

天草

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
ROMEO 2006-3-8 13:14
 天草に出てかなり体がイイ感じに動くようになってきた。天草は、8割ぐらいをインナーで回し続けたのでペダリングも安定してきた感じがする。

 天草の前にクリートを固定式(角度0°)に変えてから、初のロングだった。今まででと同じ位置に付けたので違いはほとんど無かったが、本当にかっちり動かない。綺麗&スムーズに回す必要があると感じた。100キロ過ぎた辺りから右足に微妙にストレス(違和感)を感じるようになったので、クリートの位置を外向きに2°(少し)程変更する必要があると感じた。

 もう一回ロングを乗りに行って調整せねば・・・・・

 

荒川サイクリングロード

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
wataru 2006-2-27 15:41






荒川サイクリングロードです。
レポートするのは初めてですが、仕事の都合で午前中又は午後しか乗れない時にたまに利用しています。
初めて走ったとき、なんとなく見たことある風景が続きました。荒川河川敷って金八先生をはじめとして、TVやCMでロケに使われるそうです。

最寄りの笹目橋から荒川河口までおよそ30km、往復60km、自宅から笹目橋までの距離を合わせて約70kmくらい。まだ上流側は走ったことがないので今度行ってみようと思っています。

幅は、2車線の一般道並、筑後川の約4?5倍はあるし、背の高い草もないので見通しはいい。

ばってん、人が多かとです・・・・(´・ω・`)

自転車・ランナーはもちろん、犬の散歩、ローラーブレード。そして、野球・サッカーグラウンドが多数。そのほかにもゴルフ場、車いす体験施設etc....北部都民のアウトドアが詰まってます。
筑後川は、久留米大橋?2000年橋?小森の橋の間にだいたいの施設があるが、それが延々くり返して存在している感じです。

いろいろな施設の中で、一番怖いのはサッカーグラウンド、野球場の利用者が中から出てくることはあまりないが、サッカーグランドでは脇にたくさんの見学者、子供がいます。
そういった所では、人の往来は仕方ないし、スピードを出すべきではないと思っているので、注意&見物モードで走っている。立て看板に「自転車はスピード出すな」と書いてあるし、危なすぎて出す気にもなれない。

しかし、この前はさすがにビビッりましたヽ(ヽ´Д`)ヒイィィィ!!

進行方向の左側にいた子供(小学校低学年くらい)がサッカーボールを右側に(誤って)転がしてた。
その子がボールを追いかけると思い、ブレーキに手をかけたが子供が自分に気づき立ち止まった。
自分も子供が静止したのを確認したので、そのまま通り過ぎようとしたら、いきなり目の前をサッカーボールが横切った。
右側にいた別の子供がそのボールを蹴り返したのだ(゚Д゚#)ゴルァ!!
振り返ってみると、その蹴り返した子の親らしき人が、子供を叱ってこちらに頭を下げているように見えた。
ま、当たりはしなかったのでそのまま通過しましたが・・・

そこからしばらく走ったところで、年配のサイクリスト+数人が警察官と事故検証らしき事をしていました。
人相手に事故って何だかな・・・・(・。・)

サイクリングロード(正確には広域XX道路?)とはいえ、自転車専用でないのはどこでも同じだと思う。スピードの出るロードレーサーは、一般道では交通弱者かもしれないが、サイクリングロードでは立場は逆転する。
そして、この前は明らかな初心者ポジション(ハンドルに手を預けて乗っている人)が多かった。そしてその人たちのヘルメット着用率の低さ(6割程度)に閉口しました。どうにかしてほしい。
ロードレーサーはスピードが出る乗り物ということ、事故を起こしたらただの怪我じゃ済まないということを売る側もしっかり認識させ、最低でもヘルメットを購入させるようにしてもらいたいです。

(゚д゚ )ア・・「集団走行時の注意・その3」書かねば・・(´・ω・`)

平地練習

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
ROMEO 2006-2-23 19:07
 今日は昼から平地をゆっくり乗ってきた。今日も基本インナーで回して、速度におじてアウター。
 コースは、宮ノ陣?西鉄線路沿い?大宰府?宇美町?ダイヤモンドシティー前?空港沿い?3号線(都市高速降下)?春日?5号線?久留米。
 今日は、北東の風が強くて前半悩まされた かなりつらい。が後半、南に方向をかえたとたん追い風。ペースも上がり、ユーラスサウンド(笑)を楽しみながら帰ってきた。
 車も少ない&道路幅もそれなりにあるコースを選択していたので走りやすかった。信号にも5回ほどしか止まらず、得意のスタンヂィングでクリートを外したのは2回だけだった。休憩なしのノンストップLSD。
 暖かかったので、薄手の長袖ジャージ&手袋なし&ウィンドブレカーもなし(背中に大きい荷物を入れるのがあまり好きじゃないので)で走れた。薄着の方が動きやすくてイイ感じだ。さすがに夕方は冷えてきたが・・・・・気合で走る

始動開始

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
ROMEO 2006-2-21 21:40
今シーズンも動き出した!!

 今日はむちゃくちゃ天気がイイ&暖かい!雲ひとつ無い青空だった。昼からオーバーホールしてグリスアップするつもりだったが、自転車に乗ることにした(乗らないわけにはいかなかった)。

 天気がイイから気分もイイ感じ。どこに行くか迷ったが、210号?小石原?江川ダム?久留米を回って来た。ずっと向かい風(途中で風向きが変わったみたい)でつらかった。

 かなり久しぶりに自転車に乗った。なかなかきつかった。でもタイム的には4時間切るぐらいでまわってきたんでこの時点ではイイ。もちろん平地は常にインナーでペダリングを綺麗に修正しながら癖をつけるように走った。

 しかし、年度末のこの時期いたるところで道路を掘り起こしている&ダンプが多い。なかなか走りにくかった。平日のこのルートはなるべく控えようと思った。次は、大瀬耳納?逆パラか、山上ダム?筑紫野?那珂川?三瀬辺りかなァぁ 386と平行して走ってる、秋月?大宰府を結んでいる道もなかなかイイ。

 明日は、今日帰って来てBBをばらしたんでグリス入れて組まねば・・・・後、ヘッドとハブもグリスアップする、球出しの調整を気合入れてせねば(笑)

集団走行時の注意・その2

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
wataru 2006-2-3 11:37
その1からの続きです。

5.信号待停止
先頭の人は、信号のが黄色→赤と変わるタイミングに十分注意してください。
黄色の場合、自分自身のタイミングでは、信号を通過できたとしても、後続の何名かは赤信号に掛かり、グループが分断されることになります。また人によっては「ついて行かなければ」という思いで、赤信号になっても無理に横断し、事故につながる危険性も出てくるでしょう。
余裕をもって黄色信号で合図を後方に出し停止してください。

停止時は、必ず一旦横断歩道の手前で停止してください。前方に出る場合は歩行者を確認してから。
また、車と歩道の間隔が十分でない場合、無理に車と歩道の間には入らないように。
その場合は、車の後で停止するようにしてください。

6.停止からの発進
先頭は全力でダッシュ発進しないで下さい。
初心者は、どうしてもビンディングペダルへの固定に時間が掛かる場合があります。
全員の走る体制が整うのタイミングでスピードを徐々に上げていきます。
また、複数のグループが同じ信号でまとまった場合、後続のグループは前にはついて行かずに、スタートのタイミングをずらすか、スピードを上げるのを遅らせて前のグループとの間隔をしっかり開けてください。
(車の追い越し対策の為)

7.車に対して
車からクラクションを鳴らされたことが無い人はいないでしょう。
クラクションには「車に気づいているか?」と「邪魔だ」の2つ意味があると思います。
(知り合いからの「こんにちは」の意味は(/_^)/オイトイテ・・)

前者の場合は、気配・エンジンやタイヤの音などで気づいている場合が多いので、逆にこちらも「わかってるよ!」と思ってしまいますが、ドライバーには伝わっていません。
車の一部を視界の中で確認できるくらいでいいので、首を横に向けてください。
この動作で、こちらが「車を認識した」という意志がドライバーに伝わります。

要は、車をしっかり「認識」すること。そして、その「認識した」という意思表示をドライバーにすることです。そうすれば、クラクションも鳴らされないし、ドライバーも自転車に一目置くようになり、間隔を開けて追い越し・通過してくれるようになります。

後者の場合、幅が狭い道路にて鳴らされることが多いと思います。
道路交通法 第54条を解釈すると
「峠・見通しの悪い交差点などの標識で指定された場所では鳴らさなくてはいけない」
「危険を回避するやむ得ない場合以外警音器を鳴らしてはならない

1列にて左側を走っている場合に鳴らされた場合は、自動車側の道交法違反です。
(こういった場合は、嫌がらせが多いのも事実です)
しかし2列併走で喋りながら、車にも気づかずに鳴らされるのは明らかにこちら側に非があります。

やむを得ず、併走しないといけない場面もある事でしょう。
その場合、一旦1列にもどり車に追い越させてから、ふたたび併走するようにしましょう。

自動車に対して卑屈になることはありません。
法律によって同じ「車道」を走ることをルールづけられた「車輌」として堂々と走ってください。
正直言って、現在の道路は自動車・歩行者の事は考えた作りになっていても、自転車のことは全くと言っていいほど考慮されていません。
道路交通法においても、そのためか自転車の扱いに苦労しているのがわかります。
クラクションの項目では自動車に対する制限を取り上げましたが、自転車のみに対する制限も色々あることが判りました、お時間がある方は「自転車」もしくは「軽車両」で文書を検索して読まれる事をお勧めします。

それぞれのマナーが向上してスポーツ・交通手段としての自転車が認知されるようになれば、きっと自転車の事を考えた道路行政が行われるようになると希望したいです。

次回のお代予定
・リーダー(先頭)の走り方
・スピードについて
など・・

集団走行時の注意・・その1

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
wataru 2006-1-27 15:27
イワイBBSにて公道でのマナーについての話題が上がったのを見させていただきました。
自分も、以前からフォローアップミーティングより一歩踏み込んだ、集団走行などについての講習の必要性を感じていたところです。不定期になるかと思いますが、数回に分けて、注意点などを書かせてもらおうと思います。

ただし、全ての道路状況・走り方に当てはめることはきでないので、サイクリングのスピードで210号線程度の交通量・車幅を走行すること前提にします。(先頭交代は無しということで・・)また、集団走行だけでなく単独走行時にも当てはまる事もありますので参考になさってください。

あくまで、自分の経験上の事から書きますので、ご意見や反論また
「こういった所も注意した方がいいよ!」など、ありましたら是非コメントお願いします。
連載のあと、意見などが出尽くしたところで、別ページを作成し参考資料としてまとめたいと考えています。

0.大前提!・・集中してください
前を、まわりをしっかりと見るように心がけてください。
道路状況は刻々と変化します。特に初心者は、疲れてくると首の疲れからか、下を見がちです。
スポーツ全てにいえることですが、集中力の低下は事故・怪我の元となりますので、疲れた時は無理をせずに休憩・補給を取るようにしてください。

1.走る人数
リーダを決め、1グループ5?7人程度になるように。それ以上になる場合は班分けをする。
このくらいの人数だと車の追い越しが容易になため。
リーダーに加えてサブリーダーとなる人がいればよりOK。
その場合、サブリーダーは最後尾を走るように。

2.走る前に・・ブリーフィング
その日走るコース(地図があればよりOK)、目的地・休憩する場所そして帰着の目標時間などを決める。
リーダーは停止の合図、右左折の合図、駐車車両などをよける合図を決め、他のメンバーに徹底する。
手信号のみでなく、かけ声もあわせて意思疎通をはかるようにする。

※手信号・合図の例
右左折・・手信号(曲がる方に大きく指し示す)+「みぎ!」「ひだり!」の声かけ
停止・・・「ストップ」などの声かけ+(出来れば)手信号(手のひらを後ろ向きにして腰にあてる)
駐車車両を避ける場合・・・右を差し「くるま!」などと声をかけ後続走者や自動車に、走行ラインを変えることを知らせる。

右左折の手信号は、一緒に走る人たちばかりでなく、車への合図も兼ねることになるのでオーバーアクションで行うようにする。
停止の場合、手信号を行うと片手でブレーキ操作をすることになります。これは初心者にとっては事故の元となりかねないので声のみでもよいです。また、合図は先頭のみでなく、後続の人も倣って行うように心がけるようにしてください。

3.走行ライン
極端に路肩よりを走ると砂利やゴミ・側溝のふたなどがあり、パンクの原因にもなりやすいので、リーダーが路面状況を判断して走るように。
段差や路上に異物がある場合は先頭の人が、声かけ&指差しして、後続の人に伝える。
基本的に自転車は車道を走ることになっています。
路側帯が広い場合は路側帯内を走ってもいいと思いますが、歩行者には十分注意してください。
※このあたりの話は日本の自転車に対する道路行政の論議になるので、このくらいに・・・

4.車列の組み方
「1列で」とは言いますが、自分は一直線に隊列を組むのは危険だと考えています。
(もちろん2列併走は論外ですが・・・)
集団走行の初心者は、前走者との間隔ばかりが気になって前の人のタイヤしか見ません。それでは、前方で何か起こっても把握が遅くなり、追突につながることがおそれがあります。




こののように左右10?20cm程度ずつ、走行ラインを互い違いにずらせば、前走者の肩越しに前方が見えるようになり、視界が開けます。
また、停止の把握が遅れたとしても、それぞれ左右に逃げることが出来るので危険回避という意味でも有効だと考えています。

その2に続く・・
お題の予定
・信号待ち
・車に対して
・リーダー(先頭)の走り方
・スピードについて
など
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