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日記帳 - MASAKOさんのエントリ

大分サイクルフェスタ

カテゴリ : 
イベント
執筆 : 
MASAKO 2005-10-17 22:46
壱岐、鈴鹿とロードレースの応援に目覚めてしまったMYプロ三姉妹。
大分で行われるサイクルフェスタにねこバスさんが出ると聞きつけ、同じ日にセンチュリーランはあるけれど、こりゃあ応援に行かんとネ!と意気込み、ついでにレディースカテゴリーに出場することにした。
まずは、応援。
エキスパートクラスにエントリーしたねこバスさん、サトチャン(これでいいのか??)、グッチさんの応援に力が入る。
なるべく多く声をかけたくて、自転車を使ってコースを行ったり来たり。
ねこバスさんが先頭に立ったりしたときは、もう狂喜乱舞。
壱岐や鈴鹿を思い出して、応援しているだけで鼻がツーンとする。
「グッチー!!がんばれー!!」
声が聞こえてるのか聞こえてないのか首をブルブルとふるグッチさん。
なんだか、非常に「らしい」振る舞いである。
「大丈夫(笑)!!まだイケルーー!!」
サトチャンは、事故にあった直後で骨にヒビが入っていたため、上半身が呼吸をする度痛んだそうで、7週にてレースを終えた。
ケガが治ったあとの次回のレースが楽しみですね。
ねこバスさんとグッチさんは、第二集団にてゴール。
みんな本当に格好良かった(いつも言ってるけど)。
でも、奇声をあげて応援してるのは私達くらいで非常に目立っていたような気がした。。。

「ホラホラー、MASAKOちゃん見て見てー??」
昼食を食べてレースへの準備をするなか、mamiちゃんが、ケイタイに保存した鈴鹿の隊長のカキコミを私に見せた。
「オオー!ちょっとmamiちゃん、朗読して!!」
「うん、イイよォー!」
mamiちゃんの声を聞きながら、鈴鹿を思い出す。
「mamiちゃん、これからレース前は必ず読まなやね。頑張ろう」
「うん、ガンバロー!!」

レースは始めてのローリングスタート。
スタート直後だけyumiさんの後ろという良い位置につけていたが、下りはやっぱり怖いし、みんな早い。
後ろから来たmamiちゃんはMASAKOちゃん行くよーといいながら追い抜いていった。
コース最後の急な坂でシフトダウン仕損ね、ブルブルしながらやっと登る。
いつもながら遅い私だけれど、それでも頑張った。
気管支が痛くなってくる。
どうしても早くなってしまう呼吸を押さえ、深い呼吸を心がける。
水を飲むとその後の苦しさに飲まなきゃ良かったと思う。
4週目、5週目はMTBの人達が遅れ始め、何人か抜くことが出来た。
そしてゴール。
あっという間だった。
ヨロヨロと自転車を降りると、しばらくうずくまって、鼻をすするしか出来なかった。
結果は、Yumiさん3位、Mamiちゃん4位という好成績。
私は、7位だったか8位だったか。
でも、完走できてタイムが残ったから満足。

とても楽しい1日だった。
みなさんありがとうございました。

たまにはひとりで自走なんて

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
MASAKO 2005-10-11 22:43
一週間遅れの更新ですね。
ネタまみれの最近でしたがやっと落ち着いてきたかも。

先週の日曜日。
海の中道トライアスロンフェスタに自走応援に行ってきました。
店長やスクバロのjaicoちゃんが、「MASAKOちゃん、申込みは今日までよ!まだ出てないよ!」といつもの調子で誘ってくれたもんで、あやうく、いつもの調子で申込みそうになりましたが、社員旅行が予定されていたことを思い出し、丁重にお断りすることができたのでした。
(だって、絶対身の程知らずですって!ムリ!!もう、二人をタイムマシンで連れてって私の学生時代の持久走を見てもらいたいくらいやもんね!!)

しかし、行先の沖縄が台風直撃により、社員旅行延期。
おっしゃー!!翌週は結婚式に招待されてて、自転車乗れないから自走応援決定!!
と、いそいそと自転車の前後にライトを取り付け、ワクワクしながら早朝6時(若干寝坊)自宅を出発したのでした。
旧三号線がよく分からない私は、5号線をひたすら真っ直ぐマイペースで走り続け、三越前を爆走(と自分では思うが大したこと無い速度です)する自分ってスゴイと若干うっとりしながら7時半頃福岡競艇前を通過。
するとトライアスロン仕様の赤と黄色のイワイ号を駆る男女が前方に現れたので、早速話しかけてみました。
「おはようございます。今日出場されるんですか?」
「いえいえ、応援で」
「わたしも応援です」
「そうですか、一緒にいきませんか?」
てな感じで、気さくなお二人とご一緒させて頂きました。
バイキングに所属するというお二人とのサイクリングは、都市高まではゆっくりモードでしたが、人工島に入ったとたん、二人は豹変!
DHバーに持ち替えると、ぐんぐん加速しはじめ、こちらはついていくのがやっと、もうちぎれるかもと思ったとき、丁度会場にたどり着き、ホッとしました。
おかげでスタートも見ることができ、お二人に感謝!!


トライアスロンするみんなは、いつもながらカッコよかった。
途中雨も振り出して転ばないかとハラハラしたけど、イワイのみんなは元気いっぱい。
帰りの会まで、1日タップリと楽しかった!
そして、楽しみすぎたのか、一週間体調を崩したのでした。。。とほほ。

お彼岸だけに、棚から○○

カテゴリ : 
ネタ
執筆 : 
MASAKO 2005-9-27 23:05
ヒルクラ終了後、みんなでお昼ごはんをいただき、やっと閉会式。
ROMEOくんの表彰式に喜んだ後、待望のじゃんけん大会がやってきた!
某オールスター感謝祭のように「全員スタンダップ」して、トラック移動型演台のお兄さんと添田町名産品を巡っての真剣勝負である。
誰しも、手を出す動作が激しく、マジであることを感じさせる。
そしてなんと私に特賞の旅行券が当たってしまった。
旅行券はいくらあっても足りないくらいなので、思わずジャンプして喜んだ。
しかし、日本酒セットまで当てていたものだから、なんだか申し訳ない。
移動型演台に上がり、感想を求められ
「二週間前に1回転しましたが、出て良かったです」
と、事情を知らないひとにはまるでチンプンカンプンのコメントをしながら、あれだけ喜んでいたのに、どんどん申し訳なさでいっぱいの気分になってきた。


というわけで、教えて!エライ人!!
友人「仲間でなんか旨いモンでも食いに行くんですな」
店長「モチロン、お父さんお母さんに「これ使ってね」って渡すっちゃろ?」
隊長「そんな気にしなさんで、自分の為に使わんね」

うわーん!みんなヨカ人!!
一度でも「これで何回東京いけるっちゃろか」と試算した私をお許し下さいっ!
コラッ、mamiちゃんから教えてもらったとたん、イワイの店内を物色し始めた我が父!
父も同罪!!

遺伝子を感じたMASAKOであった。。。
使い道は良く考えます。。。

英彦山ヒルクラ

カテゴリ : 
イベント
執筆 : 
MASAKO 2005-9-27 22:57
宙を舞って2週間。
Yumiさんとの綿密なやりとりや(一番深かった肘の写真を毎晩メールで送りつけた←ひどい)、23日に太宰府までサイクリングに出かけてほぼ大丈夫だったことから、若干ふとももに腫れが残るものの、問題なしと判断、英彦山ヒルクライムへの出場を決めた。

登録選手のスタートを見送った後は私達の出番。
マウンテンバイクカテゴリーの人達がずらりと前にいるために、スタート直後何人かが前に出て行ったが、私は完走狙いなので流れに沿ってスタートした。
しばらくmamiちゃんの後ろにつくが、戸立峠あたりでだんだん離されていく。
シフトダウンしようとしたが、すでにギアは使い切っていて、足は遅くなっていくばかり。
なんでー、っていうか、本格的な登りはこの後なのにヤバイばい!
と思いながらやっとこさ登り切り、恐怖にブルブルしながら下っているとBちゃんさんが寄ってきた。
ついていこうとギアをアウターに戻そうとしたら、ありゃ、動かない。
どうやら、今までアウターで登ってきたようである。
ってことは、完走できるかも?!と一気にうれしくなる。
しばらく、Bちゃんさんにドラフティング。
ものすごく安心して下ることが出来た。

「ここから、ホントの登りよー」
Bちゃんさんの言葉にウエーと思っていると、見慣れた後ろ姿が。
Mamiちゃんである。遠くにはyumiさんも小さく見える。
追いついたーと思ったが、
「息を大きく吸うと楽になるってROMEOくんが言いよったよ!」
と言うとMamiちゃんは大きく息を吸い、あっと言う間にいなくなってしまった。

それからは、まあ、いつもの一人旅。
それでも、後で後悔しないようなレースをせんといかんよとの隊長の言葉を思い出し、一生懸命ペダルを回す。
結果は66分12秒。
自分としては、満足の結果であった。

早く完全になおって、また自分のペースで頑張って行けたらなと思う。

誕生日イブは宙を舞う!

カテゴリ : 
ネタ
執筆 : 
MASAKO 2005-9-13 23:17
始めに、結論から言うと。
皆さん、私は元気で大丈夫です。
多くの方々に助けられ、本当にありがたく心からの感謝の気持ちでいっぱいです。
それよりも私、ちょっと怒ってます。
これより、軽く血祭りを行いますので、長くなりますよ?


「はーい、ここから急でーす。お尻うしろですかー?」
「後ろでーす!!はみ出してマース!!」
坂本峠の急坂をなんとかクリアして、広い道にでて喜びながら下るYumiさんとMASAKO。
調子よく下っていたけれど、40km/hを超え始めたのでブレーキをかけつつくだっていたその時。
「え?!」
大きくリアが浮き、私は自転車から投げ出された。
自転車に乗り始めて2回目のエアリアル。
断末魔の悲鳴を上げながら、私はアスファルトに叩きつけられた。
頭は打っていないようだけれども、胸を強く打ったらしく呼吸がしづらくて、動けない。
後続の車が止まり女性が声をかけて下さった。
「大丈夫ですか?!救急車よびますか?!」
私は声が出せなくて、大丈夫かの質問にうなずいたけれど、救急車?うーん、それはいやだな、うーんと思っていたらもう女性は救急車を呼び出した。
悲鳴を聞いたYumiさんが戻ってきて私の状態を確認する。
私は声を絞り出して言った。
「お願い。創傷被覆材をつかってくれる医者に連れてって」

結局救急車に乗り、搬送された病院、そこはジャングルのような鉢植えが幾つも生い茂り、設備や備品はあくまで雑然と散乱し、極めつけにトラ科の家畜が闊歩する
野戦病院
であった。
創傷被覆材とは縁もゆかりもなさそうであることが期待できる。
そして、寝間着に杖をつき首にコルセットを巻いた老人が登場。
私よりあなたの方が治療が必要じゃないんですか??
と、ツッコミをいれたくなったが、
それがこの病院の「ドクター」であると同じく寝間着の看護婦を自称する年配の女性が説明した。

Yumiさん!!助けて!!

「ドクター」は憮然とした表情で大声を出した。
「消毒!!ガーゼ!!」

最悪です。
創面をガッシャガッシャとしみる綿でこすられ、わけの分からない基材を山盛りに塗布、その上にガーゼを乗せられ包帯グルグル巻きにされた。
私は受け入れられないだろうと思いつつも、泣きながら必死に主張。
「最近は、擦過傷は十分に洗浄した上でガーゼを使わないと聞きますが?」
「でも、泥が付いているでしょう?消毒しないと」
そんな反論は、せめて院内を整理整頓してから言って頂きたい。
「いや、洗浄はしないといけないと思いますよ。でも消毒すると細胞成長因子が死ぬんでしょう?」
もちろん、私の主張だってネットの受け売りだが、「グロースファクター」と口にしたとたん寝間着の女性が不機嫌になった。
「あなた、医療関係者?違うんでしょ?素人は中途半端な知識でものを言うからねー」
ちなみにこれらの会話、「ドクター」には聞こえていません。
耳遠いですから。

こうして、拷問、終了。
あれあれ?、私は救急隊員に一番苦しいのはどこですかと聞かれて、「胸」と即答したはずなのに全くそれについての診察はありません。
早くも診察料金をどうするかについて迫ってきます。
あまりの悔しさに、泣きながらイワイに電話。しゃっくりまで出しながら、隊長に訴える。
「この人達、私が胸が苦しかって言いよるとに、何もしようとさっしゃれん。こげなことなら、スーパーマン号に来てもらった方が良かった(要約)」
隊長が女性に代われというので代わると、女性は大声を出し始めた。
「胸が苦しいっていいよらすよ!私は何も聞いていない!!あなた胸が苦しいの?!」
「最初っから、そう言ってるでしょうが」
こいつ、今度は責任転嫁かよ。
っていうかこのビリビリに破れたジャージの胸元が目に入らんかね?
「さっきの方はどなた?ご主人?一緒に住んでるの?」
大きな御世話である。

さらに午後6時を過ぎ、迎えが遅いと私に迎えの催促をしろと言ってきた。
「ご迷惑なら、私病院の外で待ちますから、良いですよ」
「そういうことを言っているんじゃないのよ」
言ってますよ。。。

「あなたを信頼して、お代は今度でいいですよ」
わざわざ恩着せられるくらいなら、全額請求後返金がましである。。。

そして、くろさんとYumiさんが迎えに来てくれた。
Yumiさんは私を見つけると、頑張ったねと私の髪をなでた後、怒りの表情で且つ何の抑揚も無い声で女性に礼を言い、病院から連れ出した。
「あ、隊長?MASAKOちゃんを連れ戻しました」

こうして、私は久留米の救急病院で胸に異常がないことを確認、さらに今日職場近くの病院で被覆材による処置を施してもらい、野戦病院に精算に行った。
泥すら完全にとれていなかったことなど、皮肉のひとつも言ってやろうと思ったが、女性(平日も普段着かよ!)が書き込んでいる領収書にじゃれる家畜を見ていると、それすらも言う気がしなくなった。。。


最後に。
偶然、被覆材を使ってくれる病院を見つけることが出来たのだけれども、
個人病院ではまだまだ少ないのでしょうか?
ねこバスさんに教えて頂いたサイトでは10年くらい前ぐらいから普及し始めたらしいけれど、10年って相当昔じゃないですか。
例えば、10年前の文献持ち出して「最近」なんて恥ずかしくて言えんですよ。
なのに、キズパワーパッドにも最先端なんて書いてあるし。
まだまだ、反対派が多いとかかなあ。
だれか、私にも分かるように教えて下さい。

志賀島サイクリング

カテゴリ : 
イベント
執筆 : 
MASAKO 2005-9-6 20:59
今日は、台風で会社全体が午後休となりました。
めずらしく、平日にブログが書けますネ。
と、いうわけで。

日曜日。
志賀島へサイクリングに行って来ました。
6時45分、yumiさん私の自宅に到着。
Yumiさんの車の後部座席を倒して、毛布を2台の自転車の間に挟んで乗せました。
おお、イイ感じ。
「女二人、朝っぱらから車に自転車積んで、パラボラジャージ着て、なんか笑えるー」
などと言いながら、箱崎宮に向います。
駐車場への入り口がわからなくって、周辺をぐるりと一周したけど、無事到着。
トイレに行ったり、自転車の準備をしたりしていると、パラボラのみんなが沢山集まってきました。
「じゃあ、今日はパラボラみんなで一緒に行きましょうか!」
ということになり、いざ出発。
3号線を進んでいるときはゆっくりペースで心地よかったけれど(いやバスは相当怖い)、
ボウリング場(かつてはここの常連)の角を曲がり始めた頃から一気にペースが上がってきました。
ここからは、もう必死にOH,SUNsについていきます。
橋のところで、前日「応援にいきますよ」って言っていたROMEOくんが予告通り登場!
赤いSAECOジャージが良く似合って目立ちまくり!
そのあと少し登りがあって頂上にて折り返し。
麦茶とバナナをあわてて詰め込み、また必死にOH,SUNsに食らいつきます。
特にスタートとコーナーの立ち上がりで遅れるんですよねぇ。
その度に、ペースダウンしていただいて待ってもらいました。
3号線に戻って更にスピードがあがり、もうちぎれる!と思ったら、yumiさんがスッと前に出て、引いて下さってなんとか再接続できて、ゴール!
きつかったけど、最後までみんなと一緒でうれしい。
思わず、ようやった、これからも宜しくと新しいホイールをなでなでしました。

お昼ごはんをいただき、BMXのショーをみた後、ねこバスさん達、くろさん、yumiさんと香椎の極楽湯に行き、ゆっくり(お待たせしてもうしわけなかったです)と過ごしました。
夕方は、MakiWebで集まったみなさんと焼肉パーティです。わいわいと自転車の話を楽しんでいたら、5時間も経っていました。
楽しい時間を過ごすことができ、ありがとうございました。

Yumiさんが膝裏が痛いって言っていたけれど、翌日私も太股裏がかなりの筋肉痛になりました。
よく言われるホイールが硬いってこういうこと?
それとも、ハイペースなOH,SUNsについていった影響?

日本最速の女

カテゴリ : 
自転車
執筆 : 
MASAKO 2005-9-3 21:49
インターネットでキシリウム2006年モデルが入荷されたとの情報が現れ始めた。
と、思っていたら隊長から電話。
「英彦山申込みせんとねー?それからキシリウムES入ったよ。見に来んね?」
「行きます行きます、明日行きます」

もう最初っから、買うつもりだったので早速取り付けてもらった。
カッコイイ。

ハッキリ言って猫に小判は否めませんが、メチャ嬉しい。

夕方になり、イワイを出ると、バス停の前で向こうから高いヒールをはいてモンローウォーク気味なおねえちゃんが歩いてきた。
怖いので、大きくよけようと止まりそうなくらいゆっくりと小さな段差を乗り越えようとした。
ずべし。
腹這いに転びました。大丈夫、ちょこっと膝がすりむけただけです。

インプレですか?
ええ、良く転がることはわかりました(;。;)。
多分、ESつけて一番最初に転んだ一般人じゃなかろーか。

鈴鹿・応援

カテゴリ : 
イベント
執筆 : 
MASAKO 2005-8-31 1:02
嬌声をあげながら、シケインとダンロップカーブ手前を行ったり来たりする長女と三女。
あまりのスピードに写真に収まり切らんとデジカメでのムービー撮影に
やっきになる次女。
それに対して、ちいなさんは落ち着いた様子でみんなのナイスショットを
次々と収めていったのでした。
ちいなさんありがとう!
ある意味適材適所?
それにしてもレースって楽しい!

反省点
予備電池とメモリは余分に用意しませう。

急坂

カテゴリ : 
生活
執筆 : 
MASAKO 2005-8-16 17:05
パズル好きの友人と箱根(からくり箱などで有名)に行った。
「なんでも鑑定団のブリキのおもちゃのひと」が館長(ふつうに受付にいたのでワラタ)の博物館があって徒歩5分ということだったのでそこに行こうと歩き始めたら、なぜか無料送迎バスが待ちかまえてた。
なんで??と思いながらバスに乗りこむと、角をひとつ曲がったとたん、思わずゲッと声がでるほどの急坂が現れ、傍らには斜度21%の黄色の標識!!
自転車だったら私絶対登れません。

皆さんは最高何%の標識を見たことがありますか?

ワクワク合同サイクリング

カテゴリ : 
イベント
執筆 : 
MASAKO 2005-8-8 22:24
日曜日は福岡の真紀さんのウェブサイトで知り合った皆さんとパラボラの皆さんで福岡センチュリーランの試走を兼ねた合同サイクリング。
リサーチセンターに集まると、人がいっぱいでワクワク。
最初は自己紹介。
「BBSでは○○といいます」
と名乗るたびオオーっとみんながどよめくのがおもしろい。
「久留米から来たMASAKOです」
なにも起こらなかった。(当たり前である)
サイクリングロードはお喋りしながらゆっくりと。
そしてトイレ休憩の神社でグループ分けをすることになった。
「はい、自分は初心者って思う人ー、手挙げてー」
の隊長の声にわらわらと手が上がる。
「ソコー!!違うやろ!!」
隊長のツッコミにより、かなりの数の自称初心者が却下された。
グループ分けにより私は、真紀さん、ちいなさん、yumiさんのチームに入った。サポートは冷凍こがさん、モロオカさん、隊長の国東を思い出させるメンバーでうきうき。
小石原の登りはお喋りできるくらいのペースで何とかクリア。
江川ダムへの下りは、こがさんにお借りしているホイールのお陰で恐怖を感じることなく下ることが出来た。(早く10月になれー)
そしてひたすら久留米へとサイクリングロードを走り、ゴール!
その後リサーチセンターのインド料理店で、福岡のみなさんとお食事。
ひたすら食べた。みずポンさんのカティカパブ?まで手を出してしまった。
以前、真紀さんところのハルトくんのだんご汁に手を出したことに続く暴挙であった(..;)。
(本当にゴメンナサイ!これでも少食目指してるんです、イヤホントですって・・・)
そしてイワイでは、ちいなさんたちといよいよ近づいてきたスズカの話で盛り上がった。

今日もありがとうございました!
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